漢方を現代病に活かす!漢方専門大山漢方堂薬局
特集@:メタボリック症候群を改善!
今人気集中の「糖尿病を治す漢方薬」とは!?


糖尿病を治す漢方薬の処方名
白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)


「糖尿病を治す漢方薬で血糖値、HbA1c、尿糖、すべてが正常化した薬剤師の私」

神奈川県/53歳/薬剤師/T.T.さん掲載記事より

「多くのお客さんの糖尿病が改善」


 「尿中に糖が出ていますね。内科で糖尿病の治療をしたほうがいいでしょう」
 医師から、そういわれたのは、一昨年の12月ごろです。それまで、血糖値(血液中の糖分量を示す値)が上がらないように、
食事に気を遣っていた私は、その言葉に少なからずショックを受けました。
 そもそも、私が血糖値に気をつけるようになったのは、平成16年ごろです。内科で受けた検査で、
血糖値が160ミリグラムあることが判明したことがきっかけでした(正常値は110ミリグラム未満)。
 それ以降、運動はしていませんでしたが、食事に気をつけるようになっていたのです。
 そのかいもあったのか、一昨年の三月に受けた検査では、血糖値が130ミリグラムにまで下がりました。
その後も、血糖値は安定していましたが、なぜか12月になると、尿糖値(尿中の糖分量を示す値)が高くなってしまったのです。
 こうして、医師から、薬による治療を勧められたのですが、私は、「薬は待って下さい」とお願いしました。
西洋薬を使わずに、どうにかして、血糖値を下げたかったからです。
 その後、よりいっそう、食事に気を遣いましたが、効果はほとんどありませんでした。
 ところで、私の仕事は、薬剤師です。漢方薬も扱っていますので、「糖尿病を治す漢方薬」のことは、以前から知っていました。
白虎加人参湯加減方という名前の漢方薬です。
 さらに、糖尿病に悩んでいた多くのお客さんが、この漢方薬で改善していることも知っていたのです。
 とはいえ、それまで自分で試したことは一度もありません。
 私は、これをいい機会に、自分の身をもって、飲み始めることを決心したのです。
 こうして、去年の4月から、この漢方薬を飲み始めました。
そして、詳細なデータを取るため、飲み始めてから現在まで、血糖値を毎日測ったのです。
 では、去年の十月までの7ヵ月間のデータをご紹介しましょう。

      年月        1ヵ月間の血糖値(最小値と最大値)
   平成19年4月       100〜130ミリグラム
   平成19年5月        90〜130ミリグラム
   平成19年6月        85〜110ミリグラム
   平成19年7月        85〜105ミリグラム
   平成19年8月        80〜105ミリグラム
   平成19年9月        75〜110ミリグラム
   平成19年10月      110〜120ミリグラム

「お酒を毎日飲んでも血糖値が下がった!」


 このように、漢方薬を飲み始めてから、明らかな効果が現れているのです。
 もちろん、その間は食事に気を遣い、週に4,5回、1時間ほど歩くようにしていました。
 しかし、それだけでは、ここまでの効果は現れなかったでしょう。なぜなら、食事に気を遣いながらも、お酒は毎日飲んでいたからです。
 現在の血糖値は、100ミリグラム前後で安定しています。ヘモグロビンA1c(過去1〜3ヵ月の血糖コントロールの指標で、正常値は5.8%以下)も5.3%です。
尿の糖も出ていません。医師からは、「これなら大丈夫ですね」と太鼓判を押してもらいました。
 こうして私は、身をもって、この漢方薬の効果を証明することができたのです。
 この先、仕事を続けていくうえで、糖尿病に悩んでいるお客さんがいれば、迷わずこの漢方薬をお勧めしたいと思います。

「胃腸の粘膜を保護するヤマイモが入っている」

昌平クリニック院長 杏林大学名誉教授 鍋谷欣市先生解説

 糖尿病は、食事と運動、ストレスが深く関係します。
 お酒を大量に飲まず、甘い物や油物を食べすぎないように注意すること。適度な運動を心がけること。ストレスをためないようにすること。
 この三つが、糖尿病を予防する最重要項目なのです。
 これらに加え、白虎加人参湯加減方を服用すれば、より効果的でしょう。
 なお、この漢方薬は、空腹時に飲むことをお勧めします。胃腸の粘膜を保護する働きがある山薬
(ヤマイモ科ヤマイモの根茎)が配合されていますので、胃腸が傷つきやすい空腹時でも、安心して服用することができるのです。



糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効能・効果】糖尿病、すい臓の炎症緩解
「威徳」は「白虎加人参湯」(知母、石膏、人参、粳米、甘草)を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えています。
 働き盛りの世代や、小児まで急増している「糖尿病予備軍」にもお勧めしたい漢方薬です。

配合生薬の一覧表
知母(ユリ科)、猪苓(サルノコシカケ科)、沢瀉(オモダカ科)、山梔子(アカネ科)、一位(イチイ科)、人参(セリ科)、山薬(ヤマノイモ科)、
黒豆(マメ科)、甘草(マメ科)、石膏(鉱石・含水硫酸カルシウム)

威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円




糖尿病を治す漢方薬【医薬品】
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解
●「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分) 7350円

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→8400円(税込み、送料、手数料込)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)16800円(税込み、送料、手数料込)




以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用


@糖尿病を治す漢方薬
処方名:白虎加人参湯加減方
(びゃっこかにんじんとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:威徳(いとく)
【効果・効能】糖尿病、すい臓炎の炎症緩解

「威徳」は「白虎加人参湯」を原典とし、粳米(玄米)を除き、
山梔子(くちなし)や一位(常緑の高木)、黒豆などを加えた漢方薬です。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
威徳(いとく) 2g×90包(約30日分)→8400円(税込み、送料、手数料込)
威徳(いとく) 2g×210包(約70日分)16800円(税込み、送料、手数料込)



Aやせる漢方薬
処方名:九味半夏湯加減方
(くみはんげとうかげんぽう)

【医薬品】商品名:扁鵲(へんせき)
【効果・効能】脂肪過多症

胃腸の働きを高め、新陳代謝を活発にすることで、
体内の余分な脂肪をなくすことができます。

大山漢方堂薬局 特別割引価格
扁鵲(へんせき) 2g×90包(約30日分)7350円(税込み、送料、手数料込)
扁鵲(へんせき) 2g×210包(約70日分)14800円(税込み、送料、手数料込)


以上、建林松鶴堂MRご紹介「壮快」情報より

注)扁鵲(へんせき)、威徳(いとく)を服用しても、
効果に満足できない場合は、調合漢方薬(オーダーメイド)をお勧めします!!!
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