漢方薬専門 大山漢方堂薬局 「九味半夏湯加減方(くみはんげとうかげんぽう)」関連、2007最新ニュース速報 Vol.2!

漢方薬の九味半夏湯加減方(くみはんげとうかげんぽう)が、今、「やせる漢方薬」として大きな反響を呼んでいます!!!


特集:@メタボリックシンドローム対策! 内臓脂肪を減らす漢方薬!!

 特集:Aメタボリックシンドロームに、漢方薬が効果大!!!

「ウエスト太めは要注意!!男性85cm!女性90cm!」= お腹の脂肪を分解し、脂肪過多を改善する漢方薬!



以下、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用



漢方薬専門 大山漢方堂薬局 「九味半夏湯加減方(くみはんげとうかげんぽう)」2007最新関連ニュース速報!!

漢方薬の九味半夏湯加減方(くみはんげとうかげんぽう)が、今、「やせる漢方薬」として大きな反響を呼んでいます!!!


 

医科大で確認!30キロ20キロドカンとやせた!メタボ腹も解消した!やせる漢方薬

水太りにも脂肪太りにも著効!やせる漢方薬で内臓脂肪がへると医科大で確認

医学ジャーナリスト新井史子様ご紹介記事

内臓脂肪の面積が有意に減少した!

テレビの健康番組や健康雑誌をはじめ、新聞は一面トップを飾るなど、
最近はあらゆるところで目にするようになったメタボリック症候群(内臓脂肪症候群)。
皆さんも、よくご存知でしょう。
いまや、予備軍も含めれば、中年の日本人男性のうち、二人に一人が該当し、
一説には、女性の五人に一人が当てはまるといわれています。
(2004年厚生労働省調べ)。

メタボリック症候群の解消には、元凶である内臓脂肪をへらすことが先決だといわれています。
内臓脂肪をへらすことができれば、ただやせるだけではなく、
動脈硬化の進行をおさえ、心筋梗塞(心臓の血管が詰まる病気)や脳卒中の予防につながるのです。
とはいえ、長年の生活習慣でじわじわと蓄積した内臓脂肪を取り去ることは、容易ではありません。
その内臓脂肪を比較的簡単にへらすことができ、
メタボリック症候群の解消に役立つと話題になっているのが、漢方薬の九味半夏湯加減方です。

この漢方薬については、すでにメタボリック症候群に関連する、興味深い研究結果が報告されています。
ある医科大学では、この漢方薬を複数の患者さんに八週間飲んでもらい、血圧などの変化を調べました。
その結果、最小血圧や血糖値(血液中の糖分量を示す値)、中性脂肪値(体内で最もありふれた脂肪の量を示す値)、
内臓脂肪面積、BMI(肥満度を示す指標)などが、統計的に有意に減少しました。
患者さんの中にいた、メタボリック症候群の該当者もまた、
血圧、血糖値、血中脂質(中性脂肪やコレステロールの値)のうち、いずれかの数値が正常値まで下がったのだそうです。

『壮快』でも、この漢方薬を「やせる漢方薬」と称して、三回にわたって特集しました。
そのたびに反響を呼び、編集部にも、この研究結果さながらの報告がたくさん届いています。
その一部をご紹介しましょう。
まずは、体重が118キロもあり、メタボリック症候群だった三十代の男性です。
この漢方薬を飲み始めたところ、半年間でなんと、30キロの減量に成功し、88キロになったそうです。
体脂肪率は11%も減。血圧も、最大血圧、最小血圧ともに10ミリずつ低下して、
メタボリック症候群克服できたことをとても喜んでいます。

次に、アルコールの飲みすぎで、95キロの肥満体になった四十八歳の男性は、
この漢方薬を飲みだしてから、便通がよくなり、順調に体重がへったそうです。
一年後には75キロになり、20キロの減量に成功しました。
また、三十六歳の男性は、この漢方薬を飲んで11キロの減量に成功したといいます。
ポッコリ盛り上がっていたおなかがへこみ、奥さんからも、「確かにやせたわね」と太鼓判を押されたそうです。

そのほか、糖尿病の四十二歳の男性は、半年で9キロやせ、
223ミリグラムの血糖値が107ミリグラムにまで下がりました
(正常値は一一○ミリグラム以下)。
女性では、ウエストが7センチ細くなり、しかもバストアップした二十八歳のかたや、
三ヵ月で8キロやせ、ひざ痛も消えた五十代のかたからも、うれしい報告が届いています。

水分や脂肪など不要なものだけ排出

では、こうした変化が現れるのは、なぜでしょうか。
消化器外科の世界的権威でもある杏林大学名誉教授の鍋谷欣市先生に伺いました。

「九味半夏湯加減方は『九味半夏湯』を元に、成分を加減して作られた漢方薬です。
九味半夏湯は、水分の代謝(体内処理)不良によるむくみや水太りを治す薬で、
沢瀉(オモダカ科サジオモダカの塊茎)、猪苓(サルノコシカケ科チョレイマイタケの菌核)、
半夏(サトイモ科カラスビシャクの塊茎)など、体内の余分な水を外に出す利水・駆水作用がある生薬(漢方薬の原料)が含まれています。
「九味」は九種類の生薬を意味し、「加減方」は元来の漢方薬(ここでは九味半夏湯)に複数の生薬を加えたり、除いたりすることを示しています。
やせる漢方薬には。便通をよくする大黄(タデ科ダイオウ類の根菜)、体内の老廃物を排出する牡丹皮(ボタン科ボタンの根皮)、
芍薬(キンポウゲ科シャクヤクの根)、桂枝(クスノキ科ケイの枝)、升麻(キンポウゲ科サラシナショウマの根茎)など、
体内にある余分なものの排泄を促す生薬が加えられているのです。
「こうした加減方により、水太りに加え、脂肪太りにも大きな効果を発揮します。
また、血液の状態がよくなって、新陳代謝が促進されますから、メタボリック症候群の内蔵型肥満の解消や、
高血圧、高血糖、高脂血の改善効果期待できるわけです。
さらに、この漢方薬は、過剰な水分や脂肪など、体に必要なものだけを排出します。
そのため、やせすぎる心配もなく、腹囲が大きく、肥満度の高い人ほど、大きな変化が現れやすいといえるでしょう」
見た目だけでなく、健康の危険信号でもある「ポッコリおなか」。
そのままにしないで、やせる漢方薬で解消し、メタボリック症候群を撃退しましょう。


「メタボリック症候群の診断基準」

@腹囲:男性85センチ以上/女性90センチ以上
A中性脂肪値:150ミリグラム以上、または善玉コレステロール値:40ミリグラム以下

B最大血圧:130ミリ以上、または最小血圧85ミリ以上
C血糖値:110ミリグラム以上(空腹時)
*@に加え、A〜Cのうち、1つに該当すると予備軍、2つ以上はメタボリック症候群。

以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

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11キロやせブヨブヨ腹がスッキリ!やせる漢方薬で無呼吸症が治り血圧も降下

ほどよいかたさの便がスムーズに出る

埼玉県38歳会社員男性S.K様体験談

そもそも、私のおなかが出始めたのは、三、四年前に、それまで続けていた運動をやめたからだと思います。
それまでは、休日などに、いろいろなスポーツを楽しんでいました。
ところが、忙しくて運動をしなくなったとたんに、筋肉質で引き締まっていた体が、ブヨブヨに緩みだしたのです。
体重は10キロ以上もふえ、おそらくウエストは10センチ以上太くなったでしょう。
太ってからは、血圧が高くなり、最大血圧は145ミリに、最小血圧は100ミリになりました
(正常値は、最大血圧が140ミリ以下、最小血圧が90ミリ以下)。
さらには、昨年あたりから、肥満が高じて、息切れや睡眠時無呼吸症候群(無呼吸症)に悩まされるようになったのです。
妻の話によると、「ジェット機の轟音のような大イビキ」をかくようになったそうです。
それどころか、そのイビキが止まったかと思うと、しばらくの間、息をしてないことがあるといいます。
自分でも、息苦しさを感じて目覚めることがあり、「このままでは命が危ない」と思うようになりました。
体重やウエストのサイズといい、血圧といい、私は、何かと話題のメタボリック症候群(内臓脂肪症候群)の予備軍だったのだと思います。
いずれにしても、「やせなくては!」と意を決しました。
でも、私の性格上、つらいことは続けられそうにありません。
ですから、食事制限をせずに、やせられる方法を中心に探しました。
そうして見つけたのが、やせる漢方薬と呼ばれる九味半夏湯加減方です。
その漢方薬は、顆粒状で、小さな包みに入っていました。
私はこれを、一日に一回、朝か夜のどちらかに、二包ずつ飲むことにしました。
最初は、多少の苦みを感じましたが、それが、いかにも漢方薬らしくて、むしろ安心したのを覚えています。
こうして漢方薬を飲み始めて何日もしないうちに、まず、汗が出るようになりました。
少し歩くだけでも、ドッと汗をかくようになったのです。
汗が出るのは、脂肪が燃えている証にちがいないと考えた私は、さらに意欲的に、漢方薬を飲むようになりました。
続いて、便通がよくなりました。
以前は、出てもスッキリできないぐらいにかたかった便が、
ほどよいかたさになり、スムーズに出るようになったのです。
飲み始めて一週間もすると、おなかが引き締まってくるのがわかりました。
そのときは、まだ体重の変化はありませんでしたが、二週間が過ぎたころでしょうか。
せきを切ったように、体重が減り始めたのです。
飲み始めてから一ヵ月後に体重を量ると、なんと一気に5キロもやせていました。
その翌月には、さらに2キロ落ちました。
私の身長は180センチで、以前の体重は91キロでしたが、ほんの二ヵ月で84キロにまで減量できたのです。
この時点で、ベルトの穴が二つ縮まり、階段を上がっても息切れすることがなくなりました。

「ゆうべはイビキがしなかったね」

それからは、84キロの体重を維持できればいいと思い、三日に一度ぐらいの割合で、漢方薬を飲みました。
ところが、予想外に、その後の二ヵ月で、体重がさらに4キロへったのです。
前の7キロを合わせると、実に11キロもやせたことになります。
体重は80キロになりました。
ベルトの穴がさらに一つ縮まって、全部で三つ分、ウエストが細くなったのです。
もはや、ブヨブヨたるんでいたおなかの面影はありません。
以前の筋肉質のおなかに近くなり、きつめだったLLサイズのズボンを余裕ではけるようになりました。
それどころか、Lサイズのズボンもはけるようになったのです。
顔や背中などについていた余分な脂肪も取れました。
あごの形がはっきり出てきたので、見た目の印象はずいぶん変わったみたいです。
会社の同僚には、「ずいぶんやせたね!」と驚かれています。
また、轟音のようなイビキもかなり小さくなりました。
妻の実家に泊まった際に、義父から「ゆうべはイビキがしなかったね」といわれてしまったぐらいです。
無呼吸症も、最近は全く起こっていません。
最大の心配の種も解消できて、ホッとしました。
私のイビキや無呼吸症が気になって眠れなかった妻も、「熟睡できるようになった」と喜んでいます。
そのうえ、高血圧も改善しました。
145ミリあった最大血圧が135ミリに、100ミリあった最小血圧が90ミリに下がったのです。
ここまでくると、人間、欲が出るものです。
この漢方薬の助けを借りて、あと5キロほど体重を落としたいと考えています。

血液や血管、臓器の機能が正常化する

高血圧、息切れ、睡眠時無呼吸症候群は、肥満の人に多い症状です。
こうした症状が現われた場合は、なるべく早く肥満を解消したほうがよいでしょう。
九味半夏湯加減方は、体内の余分なものを速やかに排出する働きに優れています。
この働きにより、汗や便とともに、体内にたまっていた水分や脂肪がどんどん排出されたのでしょう。
また、老廃物がなくなれば、血液や血管、臓器の機能も正常に働きます。
したがって、高血圧の改善にも役立ちます。
この漢方薬は、この方のように、中等度以上の体力がある人には非常に有効です。

以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

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八キロやせ胸も大きくなった!やせる漢方薬で便がスルスル出て生理不順も解消

東京都30歳会社員女性M.F様体験談

食事をとるたびに便が出た! 私は、薬局で販売員として働いています。


私は、薬局で販売員として働いています。 お客さんから相談されることがよくありますが、
ダイエットに関する相談の中で、意外と多いのは、ホルモンバランスのくずれによる悩みです。
婦人科系の病気や加齢などが原因で、女性ホルモンのバランスがくずれてしまうと、太りやすくなるといわれています。
実は、私もその一人でした。
生理不順などを解消するためにピル(排卵を抑制する薬)を飲み続けた結果、
その副作用で子宮頸ガン(子宮の入り口にできるガン)になりました。
子宮頸ガンはレーザーで切除して事なきを得ましたが、その後、女性ホルモンのバランスがくずれてしまったようです。
あっという間に太り、体重が七二キロになりました(身長は一六○センチ)。
ちなみに、以前の体重は五五キロでしたから、一七キロも太ったことになります。
加えて、子宮頸ガンを経験してから、便秘に悩まされるようになりました。
悪条件が次々と重なったためか、どんなに食べ物を我慢してもやせません。
トウガラシダイエットなど、さまざまなダイエットに挑戦しましたが、一度も体重がへることはなかったのです。
そんな状態が三年ほど続きました。
そして昨年九月、当時の薬局の店長から教えてもらったのが、漢方薬の九味半夏湯加減方だったのです。
このダイエット法でやることといえば、小さな包みに入った顆粒状の漢方薬を毎日飲むだけです。
これなら、続けられそうだと思い、早速、飲み始めることにしました。
基本的に、朝と晩に一包ずつ飲むようにしました。
ただし、夕食を食べすぎた場合には、夜にもう一包をプラスして飲むようにしました。
こうして飲み始めた翌日、早くも便通がありました。
以前はカチカチだった便が、やわらかくなり、スルリと出たのです。
驚いたことに、それ以後は、一日に一回どころか、一日に三回、食事をとるたびに出るようになりました。
以前は三日に一回出るか、出ないかでしたから、大違いです。

肌がしっとり潤い吹き出物も出ない!

便通がよくなったおかげで、せり出していたおなかも、風船がしぼむかのように、縮み始めました。
また、下半身のぜい肉もどんどん落ち始めたのです。
実をいうと、漢方薬を飲む前から、足踏みをする機械を使って、毎日一○分ずつ運動をしていました。
それまでは全く効果がなかったのですが、漢方薬をを飲むようになってからは、急に効果が出始め、
太ももやヒップが引き締まってくるのがわかりました。
このような手ごたえを実感するうちに、何をやってもへることのなかった体重がヘリ始めました。
一ヵ月に一、二キロのペースで、コンスタントにやせていったのです。
半年後には、八キロの減量に成功し、七二キロだったのが六四キロになりました。
この半年間で、おなかの出っ張りや、わき腹のぜい肉が落ち、腰周りは均等に細くなったみたいです。
ウエストは六八センチになりました。また、八○センチあったアンダーバストも七五センチに減少しました。
でも、ブラジャーのサイズはDカップのままなので、以前よりも胸が大きくなったように感じています。
洋服のサイズはというと、一三号から一一号になりました。もう少しで、九号の洋服も着られそうです。
やせる一方で、不安定だった女性ホルモンのバランスが整っていくのも、実感できました。
まず気がついたのは、生理不順がなくなったことです。
以前は生理周期がばらばらで、一週間ぐらい早く来たり、遅く来たりしていました。
ところが、漢方薬を飲み始めてからは、二八日周期で規則正しく来るようになったのです。
また、太っていたころは、生理前から生理中にかけて食欲が異常に増すため、しじゅう食べすぎてしまうので困っていました。
やせてからは、そんな異常な食欲に襲われることもなくなりました。
さらにうれしかったのは、肌の変わり様です。
乾燥していた肌がしっとりと潤うようになり、ファンデーションののりが目に見えてよくなりました。
また、生理中に、吹き出物が出なくなったことも大きな変化です。
このように、女性ホルモンのバランスのくずれによるものと思われる、いくつもの症状も次次と解消しました。
不思議なもので、やせてからは、脂っこいものや間食を欲しがることもなくなり、バランスのいい、健康的な食生活に変わりました。
現在は六四キロですが、元の五五キロを目指して、もうしばらくはこの漢方薬を飲み続けていこうと思います。

古血を散らして女性ホルモンを整える

女性ホルモンのバランスがくずれると、新陳代謝が極端に低下し、太りやすくなります。
運動をしても効果が出なかったのは、この新陳代謝の低下が原因だったのでしょう。
この漢方薬に含まれる、牡丹皮(ボタン科ボタンの根皮)や芍薬(キンポウゲ科シャクヤクの根)には、
於血(古血)を散らして、女性ホルモンのバランスを整える効果があります。
また、体に不要なものを速やかに排出し、新陳代謝を整える効果もあります。
こうした効果がじゅうぶんに働いた結果、この方のような肥満タイプにも、大きな効果があったのだと考えられます・。

以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

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便といっしょに脂も出た!七キロやせコレステロールが正常化した、やせる漢方薬

山梨県31歳会社員男性K.H様体験談

便器の水に脂が浮いていた!

私が太り始めたのは、高校を卒業してからです。
高校では、バスケットボール部に所属し、身長は一七二センチ、体重は六二キロでした。
ところが、卒業後、パタッと運動をしなくなったため、体に脂肪がつき始めました。
二十歳を過ぎてお酒を飲むようになると、さらに体重がふえました。
こうして六二キロだった体重が一○キロもふえて、七二キロになってしまったのです。
二十代にしてすでに、私のおなかは、だらしなくせり出していました。
健康診断では、コレステロール値が高く、高脂血症(血液中の脂肪が異常に多い状態)と診断されました。
数値は覚えていませんが、けた外れに高かったことは確かです。
このままではまずいと思い、何度か減量を試みました。
しかし、一時的にはやせても、けっきょく、リバウンド(元の体重に戻ること)して、七二キロに逆戻りしてしまいました。
半ば、やせることはあきらめかけましたが、二十七歳のときに大きな転機が訪れました。
漢方薬の九味半夏湯加減方と出会ったのです。
顆粒状の漢方薬で、小さな包みに小分けされたものでした。
早速、この漢方薬を、午前と午後の一日に二回、食間(食事と食事の間)に飲むようにしました。
すると、てきめんに排便の回数がふえました。
特に便秘だったわけではありませんが、一日に三度も、便が出るようになったのです。
食事の一時間後には、決まってトイレに行くようになりました。
便の状態も理想的で、黄土色で適度にやわらかい便です。
しかも、便を観察しているときに気づいたのですが、便器の水に、脂が浮いていました。
どうやら、便といっしょに脂も出ていたようです。
こんな経験は初めてで、「今度こそやせられる!」と直感しました。

ズボンがガボガボ!ひざ痛も消えた!

飲み始めて一ヵ月後、体重がドーンと四キロへりました。
半年後にはさらに三キロやせ、七二キロだった体重は七キロもへって、六五キロになったのです。
お供え餅のようだった、おなかのぜい肉がすっかり取れ、ウエスト全体が引き締まりました。
ズボラな性分なので、測ったことはありませんが、確かにウエストは細くなっています。
というのも、それまではいていたズボンが、ガボガボになってはけなくなったからです。
パンパンだった頬の肉も落ちて、あごのラインが現れ、顔と首の境界線がはっきり見えるようになりました。
そういえば、体重がへったからでしょうか。以前はちょくちょく起こっていた、ひざ痛も消えました。
この漢方薬を飲んでいる間、気をつけたことといえば、水をたっぷり飲んだぐらいです。
お酒はガンガン飲みましたし、焼き肉も食べまくっていました。
排便がよくなった分、以前よりも、むしろたくさん食べていたかもしれません。
つまり、これといった我慢もせずに、私は念願のダイエットに成功することができたわけです。
漢方薬を飲みだしてから一年後、健康診断を受けたところ、コレステロール値がみごとに正常値にまで下がっていました。
以来、高脂血症と診断されたことは一度もありません。
それからは、漢方薬を毎日は飲んでいませんが、四年がたった今でも、体重は六五キロのままです。
現在は、年末年始の飲み会シーズンだけ、漢方薬を飲んで、肥満予防に役立てています。
そろそろ中年にさしかかる年齢ですが、体は引き締まっているほうだと自負しています。
それにしても、この漢方薬に出会わなければ、飲むほうも食べるほうも我慢できない私のこと、
今ごろは一○○キロを超えていたかもしれません。
この漢方薬には、心底感謝しています。

多量の脂肪が排出され内臓脂肪がへらせる

急に運動をやめて太ることはよくあることです。
この漢方薬を飲むと、新陳代謝が活発になり、たまっていた脂肪や水分がスムーズに排出されます。
特に便通を促す働きもありますから、一日三回分の便とともに、
多量の脂肪が排出され、無理なく内臓脂肪をへらすことができたのでしょう。
また、過剰な内臓脂肪が解消したことが、コレステロール値の改善にもつながったと考えられます。


以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用


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やせる漢方薬で七キロの減量に成功!血圧も下がり、メタボリック症候群から脱出

埼玉県39歳会社員男性S.T様体験談

脂汗をかかなくなり体臭も軽くなった

私が、九味半夏湯加減方という漢方薬を飲み始めたのは、今から四ヵ月ほど前です。
この漢方薬は、別名、「やせる漢方薬」とも呼ばれています。
知人から勧められたことがきっかけで、飲み始めました。
そもそもの始まりは、営業職からコンピュータ管理の仕事へ転職したことでした。
その転職後、わずか一年余りで、急激に太ってしまったのです。
身長一七五センチで、六九キロだった体重が、八○キロになっていました。
以前はくっきりと割れていた腹筋に脂肪が乗っかり、二○%だった体脂肪率は、二八%になりました。
さらには、健康診断で、血圧や中性脂肪(体内で最もありふれた脂肪)、コレステロールの数値が、初めて正常値を超えたのです。
医師からは、ズバリ、「メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)ですね」といわれてしまいました。
こうなった原因は、やはり転職したことにあると思います。
転職先の仕事には夜勤があったために、生活のリズムがすっかり狂ってしまったのです。
勤務中は、手軽な菓子パンやカップラーメンなど、カロリーの高いものをとりがちです。
また、夜勤明けは、だいたいお昼ごろに帰宅し、食事をしてすぐに寝ていました。
加えて、圧倒的な運動不足です。
以前は営業で外を歩き回っていましたが、転職後は、じっと座ったままです。
毎日忙しくて時間の余裕もなくなり、それまで通っていたジムにも、通うことができなくなりました。
こんな生活ぶりでは、太ってもしかたがありません。
体重が1、2キロふえた時点で、「おなかが多少出てきたかなぁ」という実感はありましたが、
そのうちに元に戻るだろうと思っていました。
ところが、おなかに脂肪はたまる一方だったのです。
そんなときに、紹介されたのが、やせる漢方薬だったわけです。
「内臓脂肪が取れるよ」と聞き、私はすぐさま、その話に飛びつきました。
やせる漢方薬は、顆粒状の漢方薬で、小さな包みに小分けされています。
これを1日に4回、1包ずつ、空腹時を見計らって飲みました。
この漢方薬の効果は、思いのほか早く実感できました。
飲み始めるやいなや、それまでは1週間に1回だった便通が、毎日来るようになったのです。
おかげで、常時感じていた下腹の重苦しさが、たちまち消え去りました。
便通がよくなったからでしょうか、肌の調子がよくなって、肌荒れや吹き出物が出なくなりました。
また、ベタベタとした脂汗をかかなくなり、気になっていた体臭もずいぶん軽くなりました。

コレステロール値、中性脂肪値も正常化

しかし、いちばんうれしかったのは、なんといっても、おなかの膨らみが取れたことです。
ウエストが、ベルトの穴2つ分縮小しました。
おかげで、太ってはけなくなっていた31インチのジーパンが、再びはけるようになりました。
あまりのうれしさに、思わずガッツポーズを取ったものです。
体重も、順調にへりました。漢方薬を飲みだして2週間後の2キロへり、
3ヵ月後にはさらに5キロへり、トータルで7キロの減量に成功したのです。
80キロあった体重は、73キロになりました。28%もあった体脂肪率も、今は23%にへっています。
また、頬やあごの脂肪も取れて、アンパンマンのように膨れていた顔も、ぐっと引き締まりました。
顔がやせると、転職したばかりのころの姿に近づき、周囲からも「元に戻ったね!」といわれるようになりました。
そして、気になっていた健康診断の数値も、すべて改善したのです。
まず、145ミリあった最大血圧が130ミリに、110ミリあった最小血圧が95ミリに下がりました
(正常値は、最大血圧が140ミリ以下、最小血圧が90ミリ以下)。
また、高かったコレステロールや中性脂肪の数値も、ぎりぎりでしたが、正常値に下がりました。
こうして、私は、メタボリック症候群から抜け出すことができたのです。
今後も、この漢方薬を飲み続け、腹筋が見えるまで、内側から体を絞っていくつもりです。

余分な脂肪や水分を速やかに排出する

この方は、典型的な脂肪太りです。
寝る前に食事をとると、カロリーが内臓脂肪となって蓄積されやすくなります。
そのうえ、運動不足が加わり、急激に体重が増加したのでしょう。
過剰な内臓脂肪は、血管や血液、臓器などの機能にも支障を来します。
その結果、新陳代謝が低下し、脂肪太りや水太りをもたらすのです。
九味半夏湯加減方は、水太りはもちろん、脂肪太りにも効果を発揮します。
血液検査の結果が改善したのも、余分にたまっていた脂肪や水分が速やかに排出され、
体内の環境が整ったためでしょう。


以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

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作業ズボンがズルズル下がる!やせる漢方薬で、ウエストが9センチ、体重が4キロ減

広島県42歳会社員男性F.T様体験談

飲み始めてすぐに便通がよくなった

20代から30代にかけて、私の体重はほとんど変わっていませんでした。
決してやせているとはいえませんが、身長158センチで、体重60キロ前後をキープしていました。
幸い、中年になっても、ウエストは82センチぐらいで、極端におなかがだぶつくこともありませんでした。
ところが、恐ろしいことに、そのおなかの中では、着々と内臓脂肪がふえていたのです。
昨年11月に受けた健康診断で、中性脂肪(体内で最もありふれた脂肪の量を示す値で、正常値は150ミリグラム未満)
が、400ミリグラムもあることがわかりました。
高い中性脂肪値に加え、腰周りのサイズを確認した医師から、「内臓脂肪が多いようですね」といわれました。
さらに、血圧も高めだったため、動脈硬化や脳梗塞(脳の血管が詰まる病気)の心配があるので、
運動などで内臓脂肪を落とすようにと注意されました。
そのときに、医師の口から、「メタボリック症候群(内臓脂肪症候群)」とはっきり告げられたわけではありません。
けれども、診断結果を聞きながら、自分も、今話題のメタボリック症候群であることに気がついたのです。
強い危機感を覚えた私は、慌てて、スポーツジムに通い始めました。
ところが、仕事との両立が難しくて、思うように続きません。
次に、ウエストが引き締まると聞いたエステに行こうと考えました。
ところが、料金の高さや店の雰囲気にしりごみしてしまい、けっきょく、行きませんでした。
ほかに、脂肪をへらす方法はないだろうかと思っていたところ、なじみの薬局で、九味半夏湯加減方を勧められました。
内臓脂肪の解消に効果がある漢方薬で、メタボリック症候群の人がこれを役立てているというのです。
これを聞いて、早速、私も飲み始めることにしました。
朝と晩の1日2回、顆粒状の漢方薬を飲むようにしました。
同時に、より効果が出るようにと、食事では炭水化物を控え、散歩などの軽い運動も始めました。
最初のうちは、1ヵ月飲んで変化がなければやめるつもりでした。
ところが、飲み始めてから間もなく、変化の兆しを実感できたのです。
最初の5日間ほどは、やわらかめの便が大量に出ました。
思い返せば、下痢に近いほどのやわらかさでしたが、腹痛はいっさいありませんでした。
6日目からは、また普通の便に戻りました。
以後は、もともとよかった便通が、よりスムーズになったのです。

歯槽膿漏の歯茎の腫れも消失

そのうちに、会社で困ったことが起こりました。作業ズボンが、勤務中にズルズルと下がるようになったのです。
脱ぐのも一苦労だった、きつめのズボンが、いつの間にか、ユルユルになっていました。
知らないうちに、へそが出るほどにズボンが下がって、慌てたこともあったぐらいです。
この漢方薬を飲み始めてから1ヵ月もすると、
以前は、指でつまむと5、6センチはあったわき腹の肉が、つまめなくなりました。
体重を量ると、2キロほどへっていました。
そして2ヵ月後には、さらに2キロへり、合計で4キロもの減量に成功。
60キロだった体重が、56キロになったのです。
特に、ウエストの変化には驚きました。寸胴だった腰周りが、キュッと絞られているのがわかります。
以前は、ウエストが82センチのズボンをはいていましたが、やせてからは、73センチのものに替わりました。
ズボンのサイズを見ただけでも、ウエストが9センチ縮まったことになります。
おかげで、若いときにはいていた細身のズボンを、再びはけるようになりました。
また、しまっておいたブランド物のスーツも着られるようになって、喜んでいます。
ちょうど流行のストライプ柄で、古くささもないので、ラッキーでした。
このほか、やせてからは、夕方になると感じていた倦怠感がなくなりました。
また、歯槽膿漏で歯茎が腫れることもなくなり、体調がすこぶるよくなったと実感しています。
高かった血圧も、150ミリだった最大血圧が130ミリに、90ミリだった最小血圧が80ミリにまで下がりました
(正常値は最大血圧が140ミリ以下、最小血圧が90ミリ以下)。
ウエストのへり具合から、おそらく中性脂肪の数値もへっていると思いますから、
次の健康診断が楽しみです。

余分なものだけ排出しやせすぎる心配はない

九味半夏湯加減方には、便通をよくする生薬(漢方薬の材料)が含まれています。
最初は下痢に近い便が出たそうですが、心配はいりません。
この漢方薬は、体にとって余分なものだけを排出するため、
必要以上に下痢が続いたり、やせすぎたりすることはありません。
ただし、虚弱体質や下剤を飲んでいる人にはお勧めできませんので、
異常を感じたら、漢方に詳しい医師か薬剤師にご相談ください。


以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

漢方薬、九味半夏湯加減方(くみはんげとうかげんぽう)、漢方健康相談のお問い合わせは、
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やせる漢方薬で、便、尿、汗がたっぷり出て、3キロやせポッコリ出た下腹もペタンコ

東京都24歳会社員女性Y.S様体験談

走っても汗一つかかなかったのが・・・

もともと私は、新陳代謝が悪く、太りやすい体質でした。
ダイエットの専門家に、「やせにくい水太りタイプだ」といわれたこともあります。
十代のころから、身長は168センチで、体重は65キロのままでした。
二十歳を過ぎたころに、片っ端からダイエットを試しましたが、どれもうまくいきませんでした。
それどころか、リバウンド(元の体重に戻ること)をくり返すうちに、ますます太ってしまったのです。
なかでも最悪だったのが、2年前にやった、グレープフルーツとゆで卵だけを食べるダイエットでした。
空腹感に耐えながら、2週間もがんばったのに、、へった体重はたった1キロだけ。
この2週間はほとんど便が出ず、下腹がパンパンに張って苦しくなったので、やめてしまいました。
ところが、やめて間もなく、リバウンドで体重がドンとふえて、69キロになってしまったのです。
そればかりか、便通が戻らずに、便秘に悩まされるようになりました。
この悲惨な体験をした数ヵ月後に、知人からの情報で、漢方薬の九味半夏湯加減方を知りました。
「やせる漢方薬」とも呼ばれているらしく、実際に、この漢方薬を飲んだ彼女は、
しつこい便秘が解消し、やせて、おなかが引っ込んだそうです。
それまでいろいろなダイエットを実践しましたが、漢方薬のダイエットは初めてでした。
早速、私は、顆粒状の漢方薬を1日3回、食前に欠かさず飲むようにしました。
食事は、パンやご飯などの炭水化物を食べる量を少しへらしたぐらいで、これといった制限はしませんでした。
最初にこの漢方薬を飲んだとき、信じられないことに、飲んだ数時間後に、トイレに行きたくなったのです。
下剤のそれとは違い、あくまでも急を要さないほどの自然な便意でした。
そして、トイレに行くとバナナ状の健康的な便がスルッと出たのです。
それからは、1日に1回どころか、2、3回便通があるようになりました。
また、尿の出もよくなり、一度に出る量がふえたように思います。
同時に、汗も出るようになりました。
ある日、階段を上りながら汗をかいていることに気づき、おやっと思いました。
というのは、以前の私は、走っても汗一つかかないほど、汗の出にくい体質だったからです。

ウエストが1週間でこぶし1つ分縮小!

新陳代謝がよくなったのでしょうか。悩んでいた冷え症も、だいぶよくなりました。
また、生理前になると出てきた肌のブツブツも、めっきり現れなくなりました。
ポッコリおなかも、早い時期から、下腹の張りが取れるなどの変化を実感できました。
2ヵ月ほど漢方薬を飲み続けたところ、
以前は31インチのジーパンだったのが、29インチのジーパンをはけるようになったのです。
ウエストが5センチぐらい細くなりました。
そこで、体重を量ってみたところ、69キロだった体重が、3キロへって66キロになっていたのです。
ベルトの上からはみ出ていたおなかの肉が、ベルトの下に収まるようになりました。
わき腹の肉もスッキリ取れて、毎朝、スカートをはくたびに、「ゆるくなったなぁ」と実感しては喜んでいます。
漢方薬を飲むのは、この2ヵ月で終了しましたが、
それからの2年近くは、特にリバウンドもなく、66キロの体重を維持できています。
最近になって、少し下腹が気になってきたので、やせる漢方薬をまた飲み始めました。
やはりこの漢方薬は優れ物で、たちまち便通がよくなり、わずか1週間で、こぶし1つ分入るほど、ズボンのウエストがゆるくなりました。
あらためて、この漢方薬のすごさを実感している今日このごろです。

新陳代謝を活発にし水太りを解消する

水太りの原因は、新陳代謝の低下にあります。
汗や尿として出るべき余分な水分が、正常に排出されず、体内に滞ってしまうことで肥満を招きます。
九味半夏湯加減方は新陳代謝を活発化し、水太りタイプの肥満に有効です。
また、水太りの人に多い、冷え症やむくみなどの症状の解消にも役立ちます。
便通を改善する生薬(漢方薬の原料)も配合されていますから、便秘にも効果的です。


以上、建林松鶴堂MRご紹介記事(壮快掲載情報)より引用

 

大山漢方堂薬局 特報!
ヘンセキ:90包入り(30日分)¥7350(税込)
ヘンセキ:210包入り(70日分)¥14800(税込)
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注)ヘンセキを70日間服用しても、効果に満足できない場合は、
調合漢方薬(オーダーメイド)をお勧めします!!!
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